自分を感じる、仲間を感じる、森の時間


よるの森のハイキング-内省と対話の五感CAMP-

 

街やオフィスから離れ、自然の中に身を置いて

五感を使いながら、心も身体も脳もリラックス

 

固定観念や、偏りがちな思考からも離れて

感じる力を高める時間

 

自然と、自分と、仲間と対話する

気づきと、きっかけのためのプログラムです



よるの森のハイキング-内省と対話の五感CAMP-


個人参加の皆さま

体験版に参加してください。

自社の研修やレクリエーション等をお考えの経営者やHR部門の方、メンタルヘルスに携わる方には特におススメします。

  

お一人からでも参加して頂くことが出来ます(最小催行人数あり)

※体験版にはご家族と一緒の参加もご検討ください

※参加者のコメント(ビジネスパーソン)はこちら

 

よる森 体験版(一昼夜)

1Dayプログラム 体験版(日帰り)



企業・団体の皆さま

チームや組織で森で過ごし、一人の時間と、対話の時間を重ねます。

一人ひとりが自分を知り自分を受け容れる、心理的安全性や関係の質を高める機会を創ります。

 

<対象例>

◎内定者/新入社員、◎経営ボードメンバー、◎プロジェクトチーム(部署横断)、◎全社(部署)等

 

<テーマ例(実績)>

◎五感・感性、◎価値観・モチベーション、◎非言語コミュニケーション、◎チームビルディング、◎キックオフ、◎メンタルヘルス、◎CSR等

 

ご希望の人数、ご都合のよい日程をお知らせください。

※企画概要はこちら

 

よる森(一昼夜)

1Dayプログラム(日帰り)



なぜ森に行くのか


養老孟司先生インタビュー「森とは何か」

街と森を行き来する”現代の参勤交代”を提唱される養老孟司先生にお話を伺いました。

 

『森に行け』と提唱される理由 / 考えることの限界 / 無理を続ける理由 / 揺する / 社会的概念 / 自然は中立 / 測りすぎ / 自分の感覚 / 空 / 『よる森』と『揺する』 / 意識から出る。街から出る。 / 森以外の揺すり方 / 森で起こること / 変わるために揺する / 幸せについて… / 余計なことをしない / 街

 

※ダイジェスト版はこちら


よる森インタビュー

働き方改革、人事制度コンサルティング、企業労働法対応等の分野で活躍されている辯護士 倉重さん(日本経済新聞社「弁護士ランキング2019」労務部門第6位に選出)

 

一人のビジネスパーソンとして、経営者として「よる森」を体感された率直な感想と、定期的に森を訪れながら進化・深化する森との付き合い方について伺いました。

”人が必要で必要で仕方ない社会をつくる”という志を抱きながら、キャリア教育やビジネス研修等の分野で活躍している経営者、板井さんにお話を伺いました。

 

森でのご自身の体験を、U理論と重ねながらシェアしてくださったお話しと、”他人に優しくなれる”メカニズムのお話しは、非常に興味深く感じられました。


よる森が仕事や、人間関係にどのように活きているのか、お話を伺いました。

 

普段は蓋をしている”自分のやりたいこと”や”本当の気持ち”…自分の声を聴くことや、思い通りにいかないことが”普通のこと”だと思い出すというお話しには、とても共感します。

街と森を繰り返し行き来する理由や、そのサイクルについて、お話を伺いました。

 

街で考えることを森の中で整理する、街でたまったストレスや荷物を森で降ろす、葉っぱになった気分になることが自分を楽にするお話は、非常に面白く感じられました。



森の様子


よる森 体感Movie


よる森の景色


近況・UPDATE

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日常や街で森の感覚を思い出せるようにと願いつつ

◎Instagramを始めました。よろしければ@yorumori_forestでフォローしてください!

◎Twitterでも「森のことば」を発信していきます。




新型コロナウィルスへの対応

コロナ禍の中で「森のような時間・空間へ」という思いはありますが、感染予防については十分に配慮、工夫と共有に努めながら進められればと思います。どうぞご理解とご協力をお願い致します。

 

 

「五感を働かせる」「不便やコントロールできないことも味わう」「想いを大切にする」

 

まだまだ日常に大小の変化や不安があるかもしれませんが、いつも以上に自分を感じる時間を持ちながら、自分、ご家族、仲間…を大切にして乗り越えましょう!

  

新型コロナウィルスへの対策とお願いについてはこちらをご覧ください。