こうした気づきや対話の積み重ねによって、一人ひとりの主体性が育まれ、自律的な組織文化の土台につながります。
よる森 / YORUMORIの「内省と対話」には、次のようなプロセスがあります。
行き来したり、留まったり、循環したり…起きることは、その時の人と場に委ねられます。
よる森 / YORUMORIの考える「五感」「内省」「対話」について詳しく知りたい方は「よる森 / YORUMORIとは」をご覧ください。
自己理解、相互理解、心理的安全性、関係の質、チームビルディング、主体性・自律性、内発的動機、Will-Can-Must、理念・ビジョンとの接続、組織開発、ウェルビーイング、ストレスマネジメント、レジリエンス、キャリア、働き方など
自然の中で過ごす一昼夜。
五感を働かせながら、自然の中で感じたことや浮かんできたことを言葉にして分かち合い、内省と対話を重ねます。
移り変わる自然や偶発的な出来事、協働などの共有体験が、自分や仲間の新たな一面に触れる機会にもなります。
こんな時に
森で過ごす日帰りプログラム。
五感を働かせながら、自然の中で感じたことや浮かんできたことを言葉にして分かち合い、内省と対話を重ねます。
移り変わる自然や偶発的な出来事などの共有体験が、自分や仲間の新たな一面に触れる機会にもなります。
宿泊が難しい場合や、まずは自然の中での内省と対話を体験してみたい企業・組織にも取り入れやすいプログラムです。
こんな時に
五感を働かせながら、問いに触れて浮かんでくることを言葉にして分かち合い、内省と対話を重ねます。
一人ひとりがWill(大切なこと)を見つめるとともに、仲間のWill(大切なこと)にも触れる機会になります。
こんな時に
オンラインでWillの内省と対話を重ねるプログラムです。
一人ひとりがWill(大切なこと)を見つめるとともに、仲間のWill(大切なこと)にも触れる機会になります。
場所を問わず、一人ひとりが自分に向き合い、仲間と分かち合う時間を持つことができます。
こんな時に
街と森を行き来する”現代の参勤交代”を提唱される養老孟司先生にお話を伺いました。
森に行けと提唱される理由 / 考えることの限界 / 無理を続ける理由 / 揺する / 社会的概念 / 自然は中立 / 測りすぎ / 自分の感覚 / 空 / 『よる森』と『揺する』 / 意識から出る。街から出る。 / 森以外の揺すり方 / 森で起こること / 変わるために揺する / 幸せについて… / 余計なことをしない / 街
動画のダイジェスト版をみる(YouTube YORUMORIチャンネル)
人材系事業に精通、リクルートグループ各社の代表を10年以上にわたり歴任された経営者で、現在は株式会社メディアハウスホールディングス 代表取締役社長兼CEO 波戸内啓介さんにお話を伺いました。
動画のダイジェスト版をみる(YouTube YORUMORIチャンネル)
働き方改革、人事制度コンサルティング、企業労働法対応等の分野で活躍されている辯護士 倉重さん(日本経済新聞社「弁護士ランキング2019」労務部門第6位に選出)
一人のビジネスパーソンとして、経営者として「よる森」を体感された率直な感想と、定期的に森を訪れながら進化・深化する森との付き合い方について伺いました。
”人が必要で必要で仕方ない社会をつくる”という志を抱きながら、キャリア教育やビジネス研修等の分野で活躍している経営者、板井さんにお話を伺いました。
森でのご自身の体験を、U理論と重ねながらシェアしてくださったお話しと、”他人に優しくなれる”メカニズムのお話しは、非常に興味深く感じられました。
